こんにちは!新潟県中魚沼郡津南町に鎮座する見玉不動尊を訪れました 🙂
その日は2024年11月24日。雨時々曇り、冬を感じさせるほど寒い。
見玉不動尊は眼病治癒に霊験あらたかな天台宗のお寺で、毎年多くの参拝者が訪れます。
参道には70段の石畳の階段があり、そこに沿うように滝が流れており、階段の上には本堂が建っています。
前置きはここまでにして、これから境内の写真を共有していきます。
所々ぼやけていますが気にしないでクレメンス。
まずは鳥居の左側にある大黒殿。
大黒殿の脇に据え置かれている根本伝教大師尊像。
さらにその隣にある汀地蔵、ボケ除け地蔵、六地蔵。
参道入口には本堂を護持する仁王門を構え、金剛座には金剛力士像が配されています。
仁王門をくぐり、石段を少し上ると右手に延命水があり、ここで喉を潤すことができます。
階段を上り終え左を向くと不動堂が建っています。
本堂の脇には十二支守本尊が配置されています。
こちらは大黒殿の隣に建つ正宝院。
正面からの写真を撮り忘れてしまい、下の写真一枚しかありませんが悪しからずご了承ください。

その他の境内の写真をアップして今日のブログはおしまい。
また今度。素敵な一日を(^^♪



































































































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